仁術精神、人類の健康

社団法人

仁山学研究院

仁山先生の崇高な仁術精神を受け継ぎ、人類の健康に貢献するため努力する仁山がん医学グループ

文学、史学、哲学、科学、伝統医学、三教思想、土俗文化、郷土文化等、民族文化に影響を及ぼした仁山金一勳(キム・イルフン)先生の仁山文化を研究し盛り立てる非営利法人の学術文化研究機関です。

韓医学の3大医聖

韓医学の開花――集成医学――東医宝鑑

亀巌許浚(ホ・ジュン)先生

韓医学の発展――思想医学――東医寿世保元

東武李済馬(イ・ジェマ)先生

韓医学の完成――仁山がん医学――神薬本草

仁山金一勳(キム・イルフン)先生

仁山金一勳(キム・イルフン)先生

竹塩、硫黄鴨の発明家、ベニバナ種、カワニナの発見者

がん治療、韓医学、仁山韓医学の創始者

韓国がん医学の父、仁山金一勳(キム・イルフン)先生(1909~1992)は

東洋の偉大な先覚者らと同じく東洋文化の根底である

儒教、仏教、道教の思想を総合して韓国的独自的医教思想を

創造、加味して活人核思想と仁山がん医学を完成しました。

仁山がん医学グループ

慶尚南道咸陽郡咸陽邑龍坪里595-47

代表電話 055-964-0599

ファックス専用番号 055-964-0399

仁山がん医学咸陽歴史館 沿革

1993年6月9日 仁山出版社(代表チェ・ウンア)開業、仁山がん医学叢書発行
1996年7月 咸陽歴史館開業(事業者登録)
館長キム・ユンス(仁山医学会長、慶尚大学漢文学科講師、国史編纂委員会咸陽郡史料調査委員)
1998年7月 社団法人仁山学会設立発起(不発)
1998年12月 韓国仁山医学会創立(会長キム・ユンス)
1999年2月 仁山医学会に付設して仁山家韓医院開院(insan.or.kr)
1999年7月 咸陽歴史館ホームページ開設(hamyang.org)
2002年8月8日 社団法人仁山学研究院会員(insan.org)
2004年6月11日 仁山韓医院付設(insan.co.kr)
代表取締役チェ・ウンア(仁山竹塩村株式会社代表取締役、insan.com)
2004年11月11日 季刊 仁山韓方がんセンター 発行開始(定期刊行物登録)
2005年11月 仁山韓方がんセンター株式会社(代表取締役チェ・ウンア)開業
2005年11月 月刊 仁山韓方がんセンター(発行人チェ・ウンア)登録

会長(仁山先生三男)
キム・ユンス kim yun su

主要著書

キム・ユンス校監 『校閲監修翻訳 南冥集』慶尚大学南冥学研究所編訳、理論と実践社、1995年2月

キム・ユンス解説 『文化財登録』咸陽郡、1996年4月

キム・ユンス解説 『大韓道蔵解説』神薬堂、2000年12月

賞勲

1980年 国訳研修院主席卒業、文化公報部長官賞

1998年 文化財調査において咸陽郡守より感謝牌

代表取締役(仁山先生三男の妻)
チェ・ウンア choi eun a

編著・著書

編著:仁山がん処方集、神医原草、医師如来、医薬神聖、活人救世、神薬本草後編、神薬本草3

著書:硫黄鴨とカワニナ、仁山医学食品健康法、咸陽竹塩祭り

共著:歓喜-女性発明家15人の人生と発明の物語

キム・ユンス プロフィール

本貫は彦陽、新羅敬順大王の第7王子彦陽郡金鐥の32代目の子孫
故郷は咸陽、慶尚南道咸陽郡休川面月坪里行政洞竹塩谷
道郷は華陽洞、尤庵宋子-華西-重菴-省齋-義菴-充齎-仁山
道号は参陽子、雅号は含山、雪満軒(淵明先生題号)、神薬堂。ハングルでの号はウィボッ
仁山金一勳(キム・イルフン)先生の三男
仁山先生は韓方がん治療専門の仁山がん医学創始者
竹塩、紫竹塩、舎利醤、ベニバナ種、淡水カワニナ、硫黄鴨、大根飴、くるみ油等、神訳食品の発明家

1959年5月3日 慶尚南道咸陽郡休川面月坪里行政 出生
1978年~1980年 国訳研修院研修部主席卒業、文化公報部長官賞受賞
1981年~1984年 国訳研修院常任研究部3年卒業
1980年~1984年 東国大学教育大学院漢文教育科修了
1999年~2002年 中国四川大学宗教学研究所道教学専攻研究生修了

1985年~1989年

民族文化推進会国訳室専門委員

1989年~1992年

咸陽に帰郷、仁山先生に仕える

1990年~1998年

(株)広済院古典国訳研究所所長

1992年~1994年

慶尚大学南冥学研究所研究委員

1995年~1999年

慶尚大学漢文学科講師

1996年~2001年

国史編纂委員会咸陽郡資料調査委員

1996年

『咸陽文化財登録』編纂委員

1996年~1999年

咸陽郡文化財調査委員

1996年~現在

咸陽歴史館館長

1997年

現咸陽文人協会会員、翻訳分科委員長

1998年12月1日~2002年8月

韓国仁山医学会会長

1999年

佔畢齋茶園造成記念碑推進委員

1999年

文泰瑞(ムン・テソ)将軍史跡碑建立推進委員

1999年2月~2002年6月

仁山医学会仁山韓医院付設

2002年8月8日

社団法人仁山文化研究院設立院長

1999年5月~2001年5月

東国大学教育大学院漢文教育学科同窓会会長

1999年~2001年

韓国道教学会理事

2000年

咸陽歴史人物公園造成推進委員

2001年~2003年

韓国道教学会渉外理事

2002年8月8日

社団法人仁山文化研究院設立院長

2003年12月~現在

韓国道教学会副会長

2003年7月

一蠹思想研究総務理事

2003年2月

仁山株式会社代表取締役

2003年5月

株式会社智異山ニュース代表取締役

2003年8月

「仁山文化」創刊号発行

2004年6月11日

社団法人仁山文化研究院付設仁山韓医院設立

2005年1月

社団法人仁山学研究院長

2006年3月

韓国東洋哲学会理事

2006年5月

龍湫国際自然芸術祭会長